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本当の怒りとは何か



己の罪の重さに気づいておらぬ者よ

此度、そなたが我に対し施そうとした行為は
我を癒やし、安心させるどころか
憂いと疑念と忠誠心の欠如しかもたらさず
我を失望させることしかなかった

我を欺き、自身の保身のためだけに動き
あまつさえ金銭の問題にまで発展した上
真実でない事を発言した所業が
そんなに我に信頼を得る行動だと思ったのか。
その考え自体、万死に値するものである

弁明をする場は既に潰えた
あとは潔く報いを受けるが良い

我の心に慈悲という二文字は存在しない
ただ、そなたが潔く浄罪の禊を終え
ただ改心することのみを望む

改心が見られるまでこの激しい浄罪の雷雨は
無情にも激しく降り注ぐであろう



*********************

いま、私は人生の中でとても長い心の休息をもらっている気がするのですが、その休息にストレスがかかるようなことが現実世界で起こりまして、その怒りを私なりの方法で表現してみました。
情報も、友人との会話もネットですることができますし、むしろその方が誤解が少ない、とさえ感じるほど、現実世界での怒りはすごいです。
しばらくは続くでしょうね。でも生身の人間を相手にしますから、多分私は容赦しないと思います。


これが、私を本気で怒らせた時の怖さです。

試験投稿です

最近、更新通知をtwitterに飛ばせるという機能が追加していたことは確認していたのですが、ようやく設定する時間ができたので投稿しました。きちんと反映されるかな…

詳細はおいおい時間をかけて行おうと思います。



追伸。私はとても元気にしています。

送る側·送られる側

平成の元号が変わるその瞬間をこの身で体感しようとしている

思えば三つの元号を跨ぐ事になるのだな
様々な事が頭をよぎるけれど
ただ一つはっきりしているのは

見送る側になってきていること

幼い頃は思うはずもなく
社会人になりたてでは実感しようはずもなく
この時期、この年齢に達して
じわりと痛感してきたもの
見送る側としての、はっきりとした自覚

元号が変わり、再び時が過ぎてゆけば
今度は見送られる事を考え始めるのだろうか
こんな私でもまだ若干の未来は残っている
もう少し見送る側でいさせて欲しい


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


大きな時代の流れを、こんなにも実感する瞬間に出会えるという人生になるとは思いもしませんでした。ただ、だからこそ私が話していかなきゃいけないこと、残していくべきこと、いろいろ残っているのかもしれません。
未来への橋渡し、ちゃんt
プロフィール

木咲更紗(きざきさらさ)【twitter:木咲更紗(AWC)】

Author:木咲更紗(きざきさらさ)【twitter:木咲更紗(AWC)】
出会いと別れを繰り返し
少しずつ成長していく落葉樹

大いなる存在の中で
大木のようにゆったりと構え
突風で枝葉が揺らいだとしても
決して支配されることはない

己の信じる道は
必ず先に繋がっているはずだから

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